Month: 2月 2018

毎年冬に悩まされる、服によって起きる肌荒れ

毎年のことなのだが、私は冬場によく肌荒れに悩まされたりします。
乾燥する季節であるのは間違えないのですが、昔は「何でかな?」と本当に不思議に感じていました。
乾燥が原因でそこまで肌荒れてしまうとは思えなかったし、肌と言っても顔ではなくて、背中や肩が痒くなることが多いんですよね。
大人になって気が付いたのですが、私の肌荒れの原因というのは、毛足の長いニットやセーターなどが原因のようです。
インナーを着ていても、こうした服の繊維がちくちくと肌を刺激してしまい、結果として肌荒れを起こしていたようです。
実際に、暖かい日が続いてそういう服を着なくなると、自然と肌の痒みも治まってきます。
しかし、一度掻いたりして出来てしまった肌荒れは、跡が目立たなくなるまでにはかなり長い時間がかかってしまいます。
肌荒れを起こさないようにするというのがいちばんベストな方法なのですが、真冬にニットやセーターなしで過ごすというのもなかなか難しいでしょう。
どうにかしたいと思いつつも、今年もなんだかんだで、日に日に肌荒れがひどくなってきているような気がします。http://www.sandlerltd.co/kireimo-yoyaku.html

インフルエンザの予防接種の副作用で残念な連休に・・。

月曜日にインフルエンザの予防接種を受けました。医療従事者である私は、半ば強制的に毎年受けさせられるのですが年によって副作用の有無があります。おそらく個人の体質に合うのか合わないのかによるものですが、今年の接種は私の体質に全く合わず、今でも格闘中です。接種を受けた次の日の朝、寒い感じがして起きると喉が痛い。「やばい」と思いましたが、その後、熱が上がる訳でもない。微熱が続いている感じで、日を追うごとに膝の関節の痛みが少しづつ良くなっています。連休は無理せず、だるかったら寝る。起きられたら無理のないように過ごすといった残念な連休に残念無念です。今までで最悪の予防接種は、約15年前の接種で当時勤務していた病院で病棟の看護師が吐いたりして大変な年がありました。複数の看護師が不調を言った最悪の年でしたが、私は全く問題なし。インフルエンザの予防接種がその人の体質に合うか合わないかをまざまざと見せつけられた思いでした。今年の私は気怠さが一週間も続いている為、金曜に風邪薬とチオビタを飲んで強制的に治すことにしました。軽くインフルにかからせて、免疫を作るのが予防接種の役割とも言います。医療従事者として働く以上、避けては通れない道ですが、今年は辛いです。

4月は書く書類が多すぎて、手が痛くなって大変

春ですね…

花粉と黄砂の季節ですね…

(桜の季節ですね、とは言えない自分が辛い…)

春と言えば、子ども達は進級して新しいクラスや先生にドキドキしている、といった感じでしょうか。

新たに入学した方はワクワクしていることでしょうね\(^-^)/

一方親はといえば、子ども達はの持ち帰る多くの書類に目を通し、たくさん記入して期日までに学校に持たせる、など大変面倒臭い時期と言えます。

やっと書類を書き終えて子どもに持たせて、もうこれ以上はないだろうと安心していたらまた持って帰ってきやがりました(笑)

これはいつまでに提出したらいいんだろう…

しばらくはペンを持ちたくない(笑)

でもやらなければ…

義務だもの!!!

でもまだ手をつける気にならない。

現実逃避してテレビをボーッと見つめてしまう…

テレビでは下関の漁港が…

あそこのお寿司、安くて美味しかったなぁ。

フグのお汁、絶品だったなぁ。

お刺身も美味しかったなぁ。

また行きたいなぁ。

次は海外にも行きたいなぁ。

あ、タイに行きたい!

そろそろ現実逃避をやめて現実に戻るべきかな(-_-;)

売れる漫才の傾向と来るM-1への対策について

今年もM-1の予選が行われています。今まで多くの売れっ子漫才師を輩出してきた大会ですが、漫才師に求められるスキルとは何でしょうか。まずは、演劇とは違う演技力です。演劇とは作られたキャラクターになりきることですが、漫才師は何回やったネタであろうが誰が作ったネタであろうが、その場のお喋りの中で展開しているように見せなければいけません。この要素に繋がってくるのですが、売れている漫才師の多くは人間性が伝わってくるネタをしています。特にM-1のような人生がかかった大舞台では100%の虚構を演じるより、自分という人間そのものをぶつけてくるネタが伝わりやすいです。チュ−トリアルやブラックマヨネーズがその代表格です。
それでも虚構のキャラクターで勝負したいなら、演じるのではなくなりきる、もはや元々どんな人なのかわからなくなるくらいになりきることです。ただ、このタイプで決勝でウケたのはオードリーくらいですから、かなりの茨の道と言えるでしょう。
誰が優勝するかだけでなく、ファイナリストの傾向を分析するのも楽しみの一つです。

たまにする朝シャンは良いものでありますね

普段はしないのですが、朝シャンをたまにする時があって眠気がスッキリするので良いものであります。

たまにが丁度良く、朝シャンもあまりやりすぎるのも良くないのと言われているので気をつけるようにしています。テレビかなんかの特集でそれを知ってから意識しているようにしています。

番組名は忘れましたが朝シャンの特集をやっていて、それを見ていた感じであります。夏場の季節は寝汗とかかくので朝シャンとかする方もいるかと思いますが、寝汗とかかいてない時は無理に朝シャンしなくても大丈夫みたいです。

自分の場合は夏場の季節は寝汗をかいたり眠気がとれなくてどうしようもない時は朝シャンをするようにしています。これは個人差が出るかと思いますが、汗かきでもあるので寝汗とかをたまにかく時があるので大変です。暑い日が連日続いていますが、水分補給・塩分補給をしっかりとしながら熱中症や脱水症には気をつけていくようにしましょう。今日も1日頑張りましょう。ミュゼ 体験談 効果